お客様と商談をしている時、
ふと気付いたら、仕事とは全く別の話、
雑談になっていることも
よくあることでしょう。

そんな時、これは仕事なんだからと、
強引に仕事の話に戻さずに、
あえて話の流れに任せてみましょう。

その雑談の中で、そう言えば、
あんなことがあったと、
お客様から、仕事の話を思い出してくれ、
それが次のビジネスにつながることもあります。

お客様と会話を楽しむことで、
新たなアイデアが浮かんでくる、
そんなゲーム感覚で楽しむことも
必要ではないでしょうか。